パンのパスコからこちらのキャンペーンが開催されています。
セブン‐イレブン限定 「超熟 6枚スライス」無料クーポンを当てよう!
家族と共に参加してみましたら、何と三人当選!
朝食何食分かをゲットできました。
退職した身からしますと、このような現物支給的な物は助かりますね~
今回の様なエリア限定の物は、当選しやすいのかもしれません。
さて、日経平均のボラが高く、金融関係株以外の現物を買っての長期保有に抵抗感を持っているため、預金比率を上げています。
ノーリスクで1%超の預金が結構出回っていますし、各行とも預金獲得競争が激しさを増していることから、キャンペーンのはしごも良いのかもしれませんね。
昨日の日経新聞の記事で、資金需要が有りながらも、銀行の余裕資金が低水準であることから、キャンペーンが連発されているようです。
銀行の「余裕資金」低水準 預金・融資の差、4年ぶり329兆円 国債運用余地狭まる 金利上昇圧力も - 日本経済新聞
現金だけではインフレに対抗できないことは理解しているものの、含み益も現金化しなければただの幻ですから。
そうそう、知人の酒屋さんで週に2回程度ヘルプに入ることになりました。
急遽帰省した長期バイトの方の親御様がお亡くなりになったそうですが、最後に言葉を交わすことが出来たそうです。
間に合って本当に良かったと安堵するとともに、知人やバイトの方から穴埋めをしてくれて助かりましたとお礼の言葉が有りました。
そのバイトの方も、四十九日頃までは残された親御様の側にいてあげたいとして、長期休暇を取りたいとの要望があり、他のバイトの方で穴埋めできない部分を私が入ることとしました。
知人からは、ヘルプ代の他に更に現物支給をプラスするからと、飴も忘れていませんでしたが。
労働というより、適度な運動とお客様とのコミュニケーションと考えれば、悪い話ではないですから喜んで受けました。
